上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



空間を浄化するクラスター多数ご用意しています♪

↓出雲の神々言の葉札はこちらからどうぞ↓

こんにちは~、よしりんです。


今、月さららで行われている

「桜梅桃李神縁アチューメント ~櫛明玉神~」

を、受けました^^






『災い転じて福となす、まさにそんな感じだね。
君の中の今までの人生でのわだかまりが、色々な家族の変化で和らいできたんじゃないのかな?
皆、誰もが精いっぱい生きているんだよ。

君の中の小さな君は、いつでも母親の愛情を欲していたのだろう。
けれど、母親が自分に愛情をくれないと反発し、親の元気な内はと意地を張り続けたけど、介護というものを本当に身近に感じて、やっと現実へと目が向けれるようになったんじゃいかな。
君の目は結構曇ってるからね。
まったく違う者を同じに観えたりしてたんだから、そうとう歪んだ物の観方をしていたんだと思う。

人の記憶は、ほぼその人間の観方によってつくられるのだろう。
ほぼありのままを録画の様に記憶する人間の方が珍しい。
そして、観方はその人間の心の在りようによって大きく変わってくる。
君も、それに気付き始めた頃だろう。

これからは、君の目にするもの全ては新鮮に映るだろう。
君の今までの様な歪んだ観方の世界ではない。
ただ在るがままの世界だ。
世界の誰も君を責めてはいない。
責めているのは君自身だ。
それを気付きたくなくて、自分が間違っているのを認めたくなくて、君は世界を曲解して観ていた。
そして攻撃していた。
その攻撃が君自身に跳ね返っていただけだ。

周囲のせいにしている限りは摩擦も反発も起こる。
我が事として受け止められる心の広さと強さを持てたのなら、君はもっと素敵になれるよ。』



横になり、いつもつけているブレスレットを身につけ、頭頂と丹田あたりに水晶が置きたくなり、クラスターを置いて、アチューメントが始まるのを待ちました。

目を閉じていると、アチューメントが始まったと思われる時、桜色のトロ~としたものが頭の上から入ってくる感じがしました。

手の指先が、ピリピリとしばらくしていましたが、そのうちに収まりました。



今、母方の祖母の認知症の症状が進んでしまい、母がつきっきりで世話をしていて、実家に帰っている状態で、
父方の祖母は、1日おきに透析に通い、家族で送り迎えをしているところなのです。

母がメインで家事をやっていて、私はサブ的なことをしていたのですが、
母がいない今、私が家の中のことをやっているわけですが、
全てをやるのは、母の年齢や体調から考えると、かなりキツイだろうなぁと感じました。

仕事や好きなことができるのは、やっぱり家族の協力のおかげなんだなぁ・・・
今更ながら思うことの出来る、私。


小さい時に、皆が親におねだりとかしているのを見て、同じ事を親に言ってみたけれど、邪険にされるどころか、何事もなかったかのように無視をされてしまうことが何度かあった辺りから、、親に甘えさせてもらったことなんかないし、愛情もらったこともない!と思っていました。



歪んだ形で甘えてばっかりだったんだな・・・


アチューメントを申し込んだ辺りから、やたらと昔あった出来事を思い返すことが多くなってきて、

あの時はこう感じて思っていたけれど、少し角度を変えてみると、こう考えられるのではないか?
と、考え方が変わってきたなと感じることがあるようになっていました。


子育てをしていた時に、
「子供は、はじめてその事柄に出会った時に、まずお母さんがどうするかを見ている。
母は常に中庸に物事に反応し、事柄に対して偏った思いを子供に抱かせてはいけない」

と思い、実践するようにしていたのですが、目が曇っちゃってるし、元々の考え方が偏っていたけれど、何かに気が付きかけていたのかもしれないなぁと思い返しました。


いつも私だけがいじめられるとか、私だけが攻撃されると思っていたけれど、
多分なんでもない仕草や、言葉を大きく取り違えて、そこから勝手に一方的に私が攻撃していたのかもしれない。
以前に嫌なことをされたり、言われたことと同じことをされた時に、この人もあの人と同じだと決めつけて、攻撃していたのかもしれない。


それは全て、私の間違った観方だったんだね。

やっと、誰も私を責めていないの意味がわかったよ。






アチューメントの途中から、頭と胸のあたりを何かがガシャとはめ込まれた感じがし、吐き気を催してしまいました。
苦しくなって体を丸めて、う~~っ苦しいけど、これなんだろうと。

アチューメント終了のメールが届いて、簡単な御礼のメールをしたあとも気分が良くならなかったので、そのまま眠ることにしました。

朝起きても、まだ何だか頭が痛いな。
前頭葉の辺りがジンジン、ズキズキ。
はめ込まれた境目が痛いというか・・・
脳に血液が巡っているのが分かる感じでした。


もう一度、玉様のお言葉のメールと沙久良さんのあとがきを読むと、

なんか、アチューメントを開始して白髪で白髭の里見幸太郎に似たおじいさんが、これまた真っ白なマントのような服を着て、胸元には水色と黄緑と紫の宝石のあしらったシルバーのブローチを付けていて、すっと右手を伸ばして指差すの。

その方向の先には、白い空間の中にぽっかりと丸い穴が開いていて、その穴からは青空とモンシロチョウ、菜の花が揺れていて、「ああ、これがよしりんの欠けたものか」と思ったら、それらパズルピースの様になって、よしりんの脳内に、カシャンッカシャンッと、はまっていきました。

足りないピースが埋まったのかな?
どこかに置き去りにした温かい記憶があるのかもね。



はめ込まれた感覚がしたのは、これだったのね!

今まで身体に無かったものが入ってきたから、具合が悪くなったのかも?
よく、ジャンクなものばっかり食べていて、ある日体にいいものを食べたら、お腹壊しちゃったみたいな話があるけど、それに近い感じかも。

今日もいいお天気で、青空と菜の花と、その周りを飛ぶモンシロチョウを眺めていたら、そういえばこの3つを眺めるといつも安心した気持ちになっていたなということを思い出しましたよ。



P1020513.jpg

朝見たら、一緒にアチューメントを受けた、水晶クラスターの虹の色がとても濃くなっていました。
写メではうまく取れなかったけれど、マジェンダ色から紫色までくっきり色が出たものを見たのは、はじめてだよ!


これから私が見る世界を、しっかり受け止めて、この水晶のような輝きを発せられるようになるぞ!



玉様、沙久良さん  ありがとうございました




空間を浄化するクラスター多数ご用意しています♪

↓出雲の神々言の葉札はこちらからどうぞ↓

Secret

TrackBackURL
→http://enran.blog.fc2.com/tb.php/258-bad46f1d

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。