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唐突にですが…




私、春生まれなのです
なので春が来るととっても嬉しくてたまりません





だがしかしです、世の中には春が来ると憂鬱になってしまう人がたくさんいるのですよね…





『花粉症』


この時期に苦しんでいる知人もたくさんいます><


おかげさまで私を含め家族全員花粉症にかかってないのは、このご時世とてもありがたいことなんだなぁと感じています



どうして花粉症にかかる人とそうでない人がいるんだろうな~とは思っていたのですが、ふいにその答えの可能性の一つを知ることになりました。

それは



『乳幼期にエンドトキシンに触れる機会が多いと、免疫システムの過剰反応が起こる可能性が低くなる』


エンドトキシン??何それ??

と、ちょっと調べましたら


なんと動物の糞に含まれている成分の一つなのだそうです。

乳幼児期にエンドキシンが多く含まれる環境に住んでいると、免疫システムが成熟するのだそうです。

そう言われてみれば、小さい時は畑や田んぼの肥料にするためによく動物の堆肥が置いてあって、いつも田舎特有の香りが漂っていたなぁ~と

どうやらこの香りのおかげで花粉症にならない体になれたようです


最近は化学肥料を撒くところが増えたせいか、田舎でもあまり堆肥の香りを嗅ぐことがなくなってしまいました…


大人になってから花粉症になったとか、都会に出てから花粉症になってしまった人もいらっしゃるので一概にこれが原因とは言えないとは思うのですが、乳幼児期の生活環境で一生の体質が決まるといわれているので、人間て育つ環境ってやっぱり大事なんだな~と感じました。





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